認定機関

The American School of Bangkok(ASB)は、米国式のカリキュラムに基づき、幼稚園から高校生までが通う全日制学校です。1983年に学校が創立されて、タイ国内でも有数のインタースクールとなりました。

The American School of Bangkok は、タイ国文部省によって認定された学校です。

ASBは、the Western Association of School and Colleges(WASC)により公認されています。WASCからの公認により、アメリカの学校や世界の中でも有数の学校となりました。

本校は海外の東アジア地域学会(EARCOS)の一員です。EARCOSの会員であることは、ASBの役員や教員に教育に接した経験に応じ、セミナーに出席する機会を与えます。

ASBは、薬物などに手をださないことによりタイ文部科学省によって認定される”white school”の1つです。殿下王女Somsavalee Praworaracha Thinaddamartによって「善良な学校経営する学校」に認定されました。

2015年10月15日 ASBディレクターMrs.Lakhana Tavedukul は、シンガポールで開催されたアジア太平洋ゴルフサミット2015にて表彰をされました。このイベントは、15年以上に渡り行われており、アジア太平洋のゴルフクラブ業界では「オスカー」として広く認知されている大変名誉のある賞です。

Mrs.Lakhana Tavedukul は、 Asia Pacific Woman Golf Entrepreneur of the Year Awardをそのイベントで受賞しました。世界クラスのゴルフ教育と一流大学への進学に向けてジュニア選手の育成の為のIPGAを設立し、その彼女の情熱とビジョンが認められ、その賞を受賞するまでに至りました。

2015年10月19日 ASBディレクターMrs.Lakhana Tavedukul は、タイ王国科学技術振興会FSTTにより、the Quality Persons of the Year 2015の表彰を受けました。この表彰は、様々な分野で、一生を通し国や社会に貢献した人物に送られる賞です。

またこれに加え、2016年1月18日 Mrs.Lakhana TavedukulとMs. Nisanart Tavedikulは、Private Education Commission (OPEC)よりthe International Schools Internal Quality Assurance (IQA)の賞を受賞いたしました。